家族
すっかり、ブログの更新をご無沙汰しておりますヾ(;´▽`A``アセアセ
しかも、カウプレの途中だって言うのに。。。(*ノω<*) アチャー スミマセン。
現在、カウンター:16398 「17222」まで、あと、824っ!!
プレゼントは、縁起物として「七福猫」の置物を考えています~
(興味のない方はスルーして下さいね)
ブログを更新しない間、事件でした。。。。===≡≡≡。゚┌(゚´Д`゚)┘゚。
いのりもめいも、そして星も元気活発であります♪
星は、7~8ヶ月となり、動きも活発で目が離せなくなってきました Σ(・oノ)ノ
ただ、みくもんとだーもんの調子が悪く、喘息が出ています。
内服と吸入で喘息の発作はコントロールしています。
今まで、認めたくなかったのですが、原因は「猫」にあります。
認めたくなかった・・・・・号(┳Д┳)泣
気が付いていても、知らないフリをしていました。
そして、発作が出てる時に、いのりとめいがスリスリしに来ると、
余計に息が出来なく苦しい思いをしていたのでイライラしていました。
とても、良い関係ではなかった。。。。
そして、事件は起こり、先日、だーもんがとうとう肺に負担がかかり、「気胸」という病気で、肺が破裂したのです。
治療・入院にて、現在は肺も元に戻り、内服と吸入でのコントロールにて調子がいいです。
だーもんが入院したのは、今回で3回目になります。
悩みました。。。。。いのりとめいの里親を探そうか?とか色々と。。。
でも、やっぱりそんな事は出来ない、でも命に関わる事なので、慎重に真剣に考えました。
で、みくもんが出した答えは、いのりとめいに専用の部屋を作る事にしました。
やっぱり、家族ですから~お互いに気持ちのイイように生活したいっ!!
出来ることであれば、一緒に生活したいっ!!
今は開放中ですが、具合が悪い時は、いのりとめいの専用部屋で生活してもらうように工夫しました。
広さは6畳2田間、キャットタワーを処分したので、高さを調節工夫しました。
そして、毛の手入れと掃除はみくもんのお仕事ですっ!!
皆で仲良く生活の為なら、みくもんは頑張ります( ̄ー ̄)//""
幸いな事に、星にはアレルギー反応は出ていません。o(^∀^*)o
やはり、学会でも論証された通り、母乳にての免疫のあるうちに、
アレルギーとなる抗原に触れさすと抗体が作りやすいのかもしれませんね。
星は、いのりとめいが大好きなので、本当に喜んでいます。
いのりとめいを見つけると、「きゃきゃっ!!おーーいっ!きゃはっ!」と喜んでいます。
その姿を見るのが、嬉しいですし、とても幸せな気分になります。
今回は、写真もなく、現状の日記となり、申し訳ありません。
今年、もう残り少ないですが、あと1回は更新します~(>ω・)ノ
今日は、クリスマスイブ
ですね♪
素敵なクリスマスをお過ごし下さいね~












コメント
mikumonさん、こんばんわ♪

お久しぶりです♪
カウプレ、「七福猫」ですか、スルーで着ませんよそんな縁起物もらえるなら
いのりちゃんも、めいちゃんも、星ちゃんもお元気で良かったです
mikumonさんと、だーもんさんも喘息ですか、猫ちゃんの毛が原因なのかな、だーもんさんにいたっては、肺に負担がかかって「気胸」と言う病気で肺が破裂したんですね、呼吸困難になっちゃいますよね、肺も元に戻ったと言う事でホッとしました。
うちの兄も以前、胸に釘が刺さって、肺が破れた事があります、今は治ってますが。
家の母も、間質性肺炎になって、風邪薬も良くないということで、漢方薬の「冬虫夏草」と言うのを飲んでます、この漢方薬は、肺、腎臓の抵抗力をあげて、癌にも聞くといわれてます、家の母事に乳癌で片方のお乳も切除して抗癌剤の間ずっとこの漢方薬を飲んで体調は悪くなりませんでした、髪の毛も抜けるのが少なかったそうです。
肺の病気には良いそうなので、喘息にも効くと思います、一度漢方薬の詳しい薬局があるので聞いてみますね。
でも、mikumonさんの方が詳しいかもですね。
いのりちゃんと、めいちゃん、里親にとお考えだったんですね、でも専用の部屋を作ることで解決したんですね、私もそのほうが良いとおもいます、星ちゃんも、いのりちゃんと、めいちゃんと仲良い見たいだし、良い解決策だと思います。
喘息は辛いですよね、私もその気があると思います、良く痰が咽にからんで、息を吸ったり吐いたりするとヒュ~って音がします。
Posted by: マイキー | 2009年12月25日 00:26
mikumonさんお久しぶりです。
今年のクリスマスは、家族みんなで水入らず…となりましたでしょうか。
猫が原因で喘息などのアレルギーが出る場合、猫の毛そのものよりも
猫の唾液に含まれるたんぱく質(だったかな?)が原因だそうですね。
毛繕いして唾液が毛に付着し、その唾液が乾燥して空中に漂う⇒それを
人間が吸いこんで喘息等の疾患が出てしまうそうですね。
(マイキーさんもおっしゃってますが、mikumonさんの方が詳しいですね 笑)
結構たくさんの人が、猫アレルギーと闘いながらも、猫さんを手離さず
共に生活しているんですよね・・・。家族だから、と。
mikumonさんもだーもんサンも、たくさん悩んで出した結論が「専用部屋」との事で
個人的にはとても嬉しく思っています。だって、離れなくて済んだんですもん!!
それに、星ちゃんの為にも良い選択だったと思っています。
だーもんサンも、辛い目に遭いながらも回復して、本当に良かったです。
だーもんサンもmikumonさんも、お大事にして下さいね。
育児に家事にと忙しい中、ちゃーんとこねこね作品も完成させちゃうmikumonさんは、
なんだかカッコイイなぁ~!と思います。カウプレ、楽しみだわ☆
Posted by: union-jack | 2009年12月26日 11:40
更新がない間にだーもんさんは大変なことになっていたのですね

でも回復されたと聞いて一安心です。
私がみくもんさんの立場になったらどうするだろう・・・と真剣に考えてしまいました。やっぱり手放せないですよね・・・でも人間の命にかかわることになってて、でも我が子ですから~~やっぱり答えはすんなりとはでないですよね。専用のお部屋を作ってあげることができて本当によかったです!星ちゃんにとっても、絶対ニャンコとの生活はいいと思いますしね。
うちはいつごろからバロンを認識していたかしら?いるのが当たり前だったためおもちゃとかが優先でバロンは後回しにされているところがあった気がします(笑)
その分星ちゃんはしっかり2にゃんを認識して声をかけているんですね!
そのうちきっとニャンズルームの掃除も手伝ってくれるようになると思います。(うちは早くからコロコロ掃除はしてくれていましたよ(笑)歩けるようになるとクイックルワイパーもやりたがってましたし)
↑しかし、union-jackさんのコメントで、猫の毛がアレルギーの原因じゃないんだ!とちょっとびっくり。勉強になりました
Posted by: 男爵ママ | 2009年12月29日 11:47
mikumonさん大変でしたね。
だーもんさんも回復されてなによりです。
やっぱりこういう事ってすごい悩みますが
私もmikumonさんと同じ立場だったら、共存できる道を絶対探すと思います
星ちゃんにはアレルギー反応がないようなので安心しました。
今年もありがとうございました!!
良いお年を
Posted by: umi | 2009年12月30日 17:02
こんばんは。
バタバタしていて 書き込みがすっかり遅くなってしまいました ^^;
猫アレルギー ご夫婦ともにだったのですね。
猫をとるか 命をとるか、これは本当に難しい問題ですが
同居の決心をされたmikumonさんご夫婦を応援いたしますよ。
家事や子育て、ネコちゃんたちのお世話&アレルギー対策で、ご苦労も多いと思いますが
息抜きもしながら 心身共に健康にお過ごしくださいね ^^
とりあえず、下記のサイトをご紹介しますね。
猫アレルギー経験者の体験談も掲載されていますので
今後いのりちゃんたちと同居していくうえで ご参考にになるかもしれません。
すでにご存じでしたら ゴメンナサイ ^^;
http://allabout.co.jp/pet/cat/closeup/CU20030616B/index.htm
それでは、皆さんでよいお年をお迎えくださいませ♪
Posted by: レオっち | 2009年12月31日 02:18
明けまして、おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
昨年は、大変なことがあったのですね。
以前も記事にされていたことがあったけど、その後、落ち着いたと思っていたのに、根本の原因が・・・。
でも、お互いのために、今は解決法を見つけられて良かったです。
そう、みんな家族ですものね。無理せず、乗り越えてくださいね。
mikumonさんファミリーにとって良い年でありますように!
Posted by: iharaja | 2010年1月 2日 13:14
まとめての返信コメで、すみません。
暖かいコメント、ありがとうございます。
ご心配をおかけしました。
最初、記事にしようか悩んでいましたが、猫アレルギーと戦いながら大好きな猫との生活をされてる方が多いことに気が付き、自分だけではないんだなぁ~と思って頂きたい、そして私たち自身も励みになると思い記事にしました。
あまり、暗い記事は嫌じゃないですかぁ~
私自身も他の猫友さんのブログ記事で、こんな記事を拝見した時に、言葉知らずの私はどう言葉をかけていいのか?どうコメントを書いていいのか?分からずに、読み逃げしちゃうかもしれません。。。。
そんな中、暖かいコメントを頂き、本当に嬉しく思います。
そして、色々な情報もありがとうございます。
本当に苦しい決断でした。
喘息発作で息が出来ない苦しさは痛いほど分かるし、私以上にだーもんのアレルギー反応が強いので、正直、私の決断が正しいのかどうかは分かりませんが、だーもんも了承してくれました。
そして、あの仔たちだけが寂しい思いするのは。。。。と、だーもんの提案で、自分達が体調が少しでも良くない時は、マスク着用にて自分達もコントロールしております。
きっと、猫好きじゃない方、ペットを家族の一員として考えない方からすれば、納得のいかない結論かもしれませんが。。。。
他は他。私たち、家族の問題で、家族一員が納得できた環境・生活であれば。。。と、考えております。
本当に、皆様の暖かいコメントで、心が救われています。
ありがとうございます。
Posted by: mikumon | 2010年1月 7日 23:12